本文へ移動
MIYAKODA UROLOGICAL CLINIC
泌尿器科専門医として患者さまに満足して
いただける医療サービスを提供致します。
 
 
溢れる笑顔と明るい未来のために、
私たちは走り続けます。
時代のニーズに合わせた、
最適なプランをご提案いたします。
当院は、大阪府茨木市にあり、純粋に泌尿器科を専門とし排尿障害とPSA管理に特化した都田泌尿器科医院です。開院以来37,000人以上の来院があり、この7月で27周年を迎えました。当院は80代以上の元気な男性排尿障害患者さんが月間120人以上通院されています。排尿障害、排尿管理を通して健康寿命の延長に貢献したいと考えています。1年を通じて老後をいかに過ごすべきかを一緒に考え、個々に細かく指導させてもらっています。内服処方だけでなく自己管理が出来て初めて症状改善効果は安定します。70代は月間180人以上です。(2019年6月集計)
 
   泌尿器科、性病科を診療科目として、前立腺肥大症、過活動膀胱、前立腺癌、尿路結石、前立腺炎/膀胱炎などの尿路感染症、尿道炎などの性感染症などの疾患を診療しています。経験と実績をもとに、素早く診断し、治療に乗せ、素早く改善させることを第一にしています。当院の特徴である5本柱は、「前立腺肥大症」、「前立腺がん早期診断」、「性病」、「尿路がん」、「夜間頻尿の自由研究」であり、項目ごとに紹介しています。最近では排尿障害に特化した診療内容ですが、特に夜間頻尿の治療は独特の生活指導を行い、力を入れています。
 
なお、性感染症は男性を主に扱っています。ご了解ください。
お問い合わせは072-632-0111までお気軽にお寄せください。

その他 都田泌尿器科で行う「診療の内容」と考え方

 過活動膀胱
冬場に急増! 快適生活のための対応が必要。
新薬、べオーバの使用感について載せました。
 生活指導 (水分管理と睡眠管理が中心)
夜間頻尿の生活指導では、冷え対策と睡眠に関する自己管理で回数をコントロールする方法を示します。
 尿管結石/尿路結石
尿管結石の診断、治療の振り分け、発作の対応。
疝痛発作の恐怖には、正しいイメージが必要。
 
 
医療法人慶水会 都田泌尿器科医院
 

レポート

当院のつれづれレポート

pages
当院での約4ヶ月間の使用感をまとめる機会があり、べオーバ260例の効果を分析したもので、レポートにしました。参考にしていただけたら幸いです。
べオーバ使用量が多いのは、前立腺肥大症の患者さんが多いので使う機会が増えているからです。従来の副作用が無く効果の優れたこの薬は、必要な人にとっては福音となりそうです。
pages

2019年6月の前立腺肥大症等通院者(男性)の夜間排尿回数を年齢別に統計したグラフです。

6月通院者の有効アンケート人数は301人であった。(6月1~25日までの暫定的集計)

 

 

  この時期はまだ梅雨前で清々しい薄着で動ける、睡眠の取りやすい季節です。夜間排尿回数を減らすには、膀胱、前立腺環境を整えて、尿量、睡眠の自己管理を行えば、多くて2回までになります。必要な薬による調節と本人の自己管理の協力で最善の効果が出てくるのです。当院ではその自己管理の方法を指導し、結果にコミットしています。

 
pages
「包皮が切れる」「包皮が裂ける」の当院ホームページの中のページ項目はアクセスが非常に多く、気にされている人が多いようなので、とりあえずレポートにまとめてみました。
後日に詳細分析を試みます。
医療法人 慶水会
都田泌尿器科医院
〒567-0828
大阪府茨木市
舟木町5-14YNビル2F
072-632-0111
072-632-0150
TOPへ戻る